立体人形装置 ODM Poser — Omni-Directional Mannequin Poser

線と丸の全身アタリを、疑似3Dで動かします。アタリ画像・OpenPose 画像・ポーズ(JSON)を書き出せます。

正面(カメラ)
回す
動かす
拡大
横から(奥行き)
身長 - 
操作のヒント
タッチ:丸をタップして選び、選んだ丸をドラッグして動かす。それ以外の所を1本指でスワイプ:カメラを回す。2本指:つまんで拡大縮小、そのまま動かして移動(パース・配置モードはレンズ・物体のまま)。カメラパッド:左のスティックで回す、右のスティックで動かす、右端のスライダーで拡大(上の「カメラパッド」で隠せます)。ダブルタップで骨の手前と奥を入れ替え。Shift・固定は上のボタンで。ペンはマウスと同じく丸を直接ドラッグ(サイドボタンは Shift、消しゴム側は固定)。
カメラ(どのモードでも。レンズはそのまま):中ボタンでドラッグして回す、Shift+中ボタンで動かす、Ctrl+中ボタン(またはホイール)で拡大縮小。中ボタンのないマウスやトラックパッドは、何もない所を Alt+ドラッグ。テンキー:1 正面、3 右から、7 上から(Ctrl で反対側)、2・4・6・8 で15°ずつ回す(Ctrl で動かす)、9 裏へ回る、+- 拡大縮小、. 選んだ関節を中心に、Home 人物を中心に。
丸をドラッグ:関節を動かす(骨の長さは保たれ、寄せた分だけ手前/奥へ傾く)。手首・足首は腕・脚ごと届く(Shift+ドラッグでその骨だけ)。ダブルクリック:その骨の手前と奥を入れ替える。Alt+クリック:その関節を固定(ピン。固定した手足は他を動かしても動かない)。腰の丸:全体を動かす。横の図でドラッグ:奥行きを直接動かす。ホイール:拡大縮小。Ctrl+Z:元に戻す、Ctrl+Y:やり直す。
丸をドラッグ:その骨を伸ばす/縮める(先の部分ごと動く)。丸の上でホイール:丸(太さ)を大きく/小さく。左右対称にチェックすると反対側も同じに変わります。
ドラッグ:カメラを回す(左右=向き、上下=高さ)。Shift+ドラッグ:カメラを傾ける(水平でなくする)。ホイール:レンズ(広角ほどパースが強い)。人物の大きさは画面に合わせて保たれます。パース定規の消失点やアイレベルをつかむと、そこに合うようにカメラが動きます。
ドラッグではカメラは動きません(中ボタン・テンキー・カメラパッドでは動きます)。消失点をドラッグ:定規の向きを変える。直方体のガイドや物体をドラッグ:床の上で動かす(Shift+ドラッグで上下)。その上でホイール:向きを回す。丸をクリック:関節を選ぶ(「物体に着ける」用)。